まだサラリーマンやってんの?

フリーライターとして見える道

特許翻訳としてフリーランスになったアツトさんのブログに刺激をウケる

こんにちは。

本業のサラリーマン業が忙しくて、

少々、体が重くなってきています。

特にこの夏場になると、

なんだか仕事がだるいなって思ってしまうのは、

僕だけですかね(汗)

 

フリーランスな生き方を目指して】

 

さて、フリーランスな生き方を目指して、

僕は毎日ライティング業を副業として行っています。

将来は、フリーライターになりたいって、

もう、ずっと追いかけてきた夢なんです。

本格的に始めたのがまだまだ1年6カ月前くらいですので、

まだまだ、弱小ってやつなんですけど、

いつも飽きやすい僕が、

めっちゃ楽しく取り組めているんですよね。

だから、

やっぱり好きなことを仕事にして、

フリーランスでやっていくことって憧れるんですよね。

フリーライターになるには、

本当に地道に仕事をこなして、

クライアント様との関係づくりがすごく大事になってくると

思うんですよね。

だから、まだまだサラリーマンを辞めて、

フリーランスに転身は夢のまた夢ってとこなんですよね。

 

そんな時にいつも刺激を頂いてるのが、

特許翻訳の仕事で、

フリーランスになったアツトさん!!

フリーランス翻訳者アツトのブログ

 

■特許翻訳とは

 特許事務所で行う翻訳の多くは、特許出願明細書(業務では「明細書」と呼んでいます)の翻訳です。明細書とは、特許を取得するために特許庁に提出する書類の一つで、発明を詳細に説明し、保護を受けたい発明の権利範囲を定義した文書です。技術文書としての役割と、権利書という法律文書の側面を併せ持っており、書式や用いる表現については、細部にわたって決まりごとがあります。日本の特許庁に出願する際には日本語で記載しますが、海外の特許庁に出願する際には、各国が指定する言語に翻訳する必要があります。明細書の記載内容について、特許庁から不備や不足を指摘され、改善できない場合には、特許を取得できなくなってしまいます。翻訳者は、技術内容を正確に翻訳するだけでなく、法律文書としての決まりごとも忠実に守り、権利範囲を不用意に狭めたり広げたりすることのないよう注意して表現することが求められます。
 また、明細書の他に、特許庁から通知される拒絶理由や、それに対する応答案のコメントの翻訳も重要な仕事です。翻訳については、日英が大半ですが、海外のクライアントが日本に出願する際には、英日や、その他の言語(韓国語、中国語、ドイツ語等)の場合もあります。

引用:特許翻訳の仕事内容紹介 - 仕事内容紹介 - はづき国際特許事務所 HAZUKI INTERNATIONAL

 

少し特許翻訳の説明を紹介したのですが、

すごく難しそうな仕事ですよね。

特に英語力がTOIEC700点以上が必要になってくるそうなんですけど、

そうそう、

僕去年TOIEC受けてきましたよ。

点数は聞かないでくれ、、、

 

ってそんな話をしたいのではなく、

フリーランスとして活躍している

アツトさんの記事をいつも読ませて頂きながら、

フリーランスになる夢をあきらめずに、

追いかけれてるって事なんです!!

 

それが、

フリーランス翻訳者アツトのブログ

アツトさんに、

このブログでどんな事を紹介していますかって

教えてもらいました。

 

フリーランス翻訳者が、英語の学習法や、書籍、英会話イベント、英会話カフェ、翻訳の仕事について紹介するブログです。

・翻訳は目立たない仕事ですが、年功序列など関係なく、努力次第で若くても高収入(年収1000万以上)が見込める仕事であること。AI時代でも、若い翻訳者が必要とされています。

・英語「を」学ぶではなく、英語「で」学ぶ、楽しむ、仕事をするための情報を提供するよう心がけています。

 

アツトさんのプロフィールはこちらから

当ブログについて | フリーランス翻訳者アツトのブログ

 

すごいなって思うことが、

英語を学ぶでなく、

英語で学ぶ楽しさって所

ですよ。

 

やっぱりこういった考え方がプロだと思うし、

フリーランスとして生きていくために必要だと思います。

プロだからこそ、

楽しめている証ですね。

 

僕もアツトさんに負けないように、

フリーランスな生き方を目指したいと思います。

 

  • フリーランスな生き方を目指している方
  • 英語に興味がある方
  • 特許翻訳に興味がある方
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