かきぞえネット

フリーライターとして見える道

les Lizzの新たな小説に迫る!第3小節建前と第4小節悪魔信仰の考察!!

 

 

syuusakukakizoe.hatenablog.com

 皆さんこんにちわ!

管理人のカッキーです!

 

昨日、les Lissの新たな小説を紹介させていただきました!

ツイッターの方でも、

沢山の方々にリツイートされ、

嬉しい気持ちでいっぱいになりました!

 

さて、

今回もles Lizz第1楽章についての考察になります。

今回は、まず第3小節建前について書かせていただきたいと思います。

 

星読みの村に到着した

5人の王子は、

カナデの家に宿泊させていただくことになります。

そこで、

カナデのこれまでの生き方などが

見えてくるのですが、

本当に辛い思いをして生きてきたのだと感じました。

そして、

村の中で選ばれる

シャーマン!

その一番の候補としてあげられているのですが、

そのプレッシャーも非常に大きなものではないかと思うんです。

 

第4小説悪魔信仰では、

 

 

10年に一度のシャーマンを決めるお祭りが開催されます。

そして、

今回カナデがシャーマンに選ばれるのかが最大の見どころになります。

そのカナデの事を一番に気にしているのが

カロ王子です。

やっぱりカロ王子は、ずっとカナデといたいのではないでしょうか?

 

また、旅に帯同しているブライトリーですが、

一人別のホシノサタンについて調査していました。

 

実は、

シャーマンを決めるお祭りで

選出されなかった出場者が

悪魔祓いをするなどといってホシノサタンに向かうのですが、

実は、このホシノサタンとアポストルスとの関係性が

この章で見えてくるのです。

 

是非、お読みになってくださいね。

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